今、セリエAで去就を注目されるもうひとりの名選手といえばデル・ピエーロだ。
昨秋のCLバルサ戦を前に、ミラノ市内のレストランで偶然出くわした旧知の2人は
「アレ、もう辞めどきだろうか?」
「冗談じゃないよ」
「だよな」
と軽妙なやり取りを交わしたという。
今、セリエAで去就を注目されるもうひとりの名選手といえばデル・ピエーロだ。
昨秋のCLバルサ戦を前に、ミラノ市内のレストランで偶然出くわした旧知の2人は
「アレ、もう辞めどきだろうか?」
「冗談じゃないよ」
「だよな」
と軽妙なやり取りを交わしたという。
僕の知人には何人も置き物系がいるのだが、中でももっとも印象に残っているのは、A君という同い年の知人だ。
教科書の予習と復習だけで人生の荒波をよけきってきた(いや、荒波の無いコースを流されてきたというべきか)男で、もう真面目を絵に描いたような人間である。一流国立大を出て、大手企業に入社。以来、転職も休職もせず、ずっと真面目にそこの本社で働き続けている。
「仕事面白い?」と聞くと「いや、つまんない」と返すも、「じゃ転職はしないの?」と聞いても「…いや、しない…」としか言えないようなつまんない男である。犬や猫だってつまんなかったら自分で動くだろうに。まさに置き物と呼ばれる所以である。
さて、そのA君であるが、三十路手前で5歳年上のお姉さまと結婚した。結婚しようか?という問いに「えええ、どうしよう……」とやっぱり迷ったそうだが、
「まさかイヤなの?」
と凄まれて「します」と言ったそうだ。僕の知る限り、プロポーズが「まさかイヤなの?」というのは、後にも先にも彼だけである。
結婚相手に「鵜飼い系女子」も悪くない (1/2) : J-CAST会社ウォッチ
確かにこういう人は老舗の大企業に結構所属しているかも。
(via kashino)
やっぱ夜もご主人が下で奥様が上なんだろうか。
(via miki7500)(miki7500から)
内永ゆか子(著)『日本企業が欲しがる「グローバル人材」の必須スキル』 (via jsato)
こういう場合に言葉を尽くさない日本人はほんとうに多い。どんなに違う文化だろうと最終的に「ビジネス」である以上、お金や顧客や市場の話まで立ち戻って説明すれば通じることは多いのに、「市場の特殊性」で切って捨てるんだよな。
(via yoosee)
(otsuneから)
826 名前:少年漫画板より転載 投稿日:2001/02/27(火) 11:56
青木:
『私の処女を破りにきて』というアダルトビデオ。
噂で「キャラクターの名前を呼びながら喘ぐAVがある」と聞いて、それをまんがで描いたら
監督さん本人が送ってきてくれたんです。
監督さんのコメントが書いてあったんですけど、その監督さんはオタクでもなんでもない
普通の人らしくて「とても怖かった」って書いてありました。
出てる女優さんは、といっても素人さんなんですけど、『幽遊白書』のすごいファンで、
同人誌もちろん描いてて、三十歳くらいの処女。
それで「処女であることが重荷なんで、プロの男優さんならうまいことやってくれるだろう
からAV出る決心しました」という人なんですよ。
ところが実際に本番シーンに入ると・・・・・・。
岡田:
なんか、途中でドキュメントみたいになってくるんですよね。
青木:
そう。もうAV撮れないんですよ。
マジ気持ち悪くて男優さんが勃たなくなっちゃって。
女優さんはええとなんだっけ、キャラクターの名前を・・・・・・。
827 名前:少年漫画板より転載 投稿日:2001/02/27(火) 11:56
岡田:
飛影。
青木:
そうそう飛影!
「飛影・・・・・・」とか言い出してるし。
まあそれだけやったらなんとかガマンしようかなと思ったらしいんですけど、その女優さんの
頭の中では「自分は鞍馬だ」と思ってて、男として飛影と絡んでるストーリーができているん
ですよ。
それで「俺の・・・・・・俺の飛影・・・・・・」みたいね(大笑)。
岡田:
それで男優さんもわけ分かんなくなって、部屋の隅っこで『幽遊白書』読み出して。
あれは感動したなあ。
青木:
男優さんもそういう努力して「僕がなんとか合わせてみます」と言って、
「ほらほら、幽助が見てるぞ」とか盛り上げようとしたんだけど、その娘の中の「俺的な幽遊」
とはちがったみたいで、急に真顔になって「飛影はそんなこと言わないよ!」
828 名前:少年漫画板より転載 投稿日:2001/02/27(火) 11:56
岡田:
あのビデオって一日で撮影するつもりだったのが一泊二日の合宿になってしまって、夜、男優
さんが『幽遊白書』読みながら「分かんねえよコレ」って悩んでた(笑)。
で、カメラをパンすると女優の方は夏コミ用の原稿描いてる。
しかも、キャラクターのキーホルダーを「ぎゅ」って握り締めて、「待っているのよ、いまから
処女を失う自分は・・・・・・」って。
でも結局うまいこといけへんかって。
でもビデオはなんとか出さなあかんから、もうムリヤリドキュメントみたいにして、途中で
「『幽遊白書』とは・・・・・・」とエロ劇画の作家に描かせた絵を出して、初めて見る人用の
解説が入る。
アダルトビデオで『幽遊白書』の解説聞かされるとは思わなかった(笑)。
青木:
構成はうまかったけど。
「彼女はいまこのキャラクターになりきっており、男優はこのキャラクターのつもりでいるのだ!」
って、キャラのイラストを上からほわ~んとかぶせたりしてね。
岡田:
クライマックスの方で一応ちゃんとやったら、女の子が急に「飛影、もう離れない」と言い出し
て、男優さんが面倒臭そうな口調で
「俺はもう行かなければならない。もうすぐ冥界の門が閉じる・・・・・・」と言いながら
後ずさりしていくという(爆笑)あの展開はすごいですよ。
829 名前:少年漫画板より転載 投稿日:2001/02/27(火) 11:56
青木:
あれは本当にドキュメントみたいなビデオで、監督さんに聞いたら最初女優さんがオタクだって
知らなかったから、もうただひたすら怖かったんですって。
イっちゃった目で「飛影、俺は、俺は・・・・・・」とか言い出してるし・・・・・・。
岡田:
途中で、その女の子の頬をパンパン張り飛ばすシーンがありました。
クスリかなんかでイってると男優さんが思ったらしくて、「オタクは社会性を持て!」みたいな
洗脳張り手が乱れ飛ぶ。
でもその女の子はなんで叩かれてるのか分からないって顔しながら、キーホルダーを「ぎゅ」
って握り締めてて(笑)。
青木:
そのシーンですごいオタクっぽいなあと思ったのが、女の子が叩かれたときに「痛い」って
言ったでしょう。
ところがそれ、普通の人が叩かれたときのリアクションの「イタっ!」じゃなくて、セリフの
「痛い」なの。
オタクの人ってよく「ウルウル」とか言うでしょ。あれなんですよ。あれと同じ、セリフ口調の
「痛い」だったの。
それ聞いて、「ああ、擬音を口に出すようになったらあかんなあ」とため息ついてしまって(笑)。
ダメですよねえ、口に出しちゃあ。
岡田:
無意識にやっている人、多いですからね。日常会話がアニメのアテレコ口調になってる人。
皆さんも気を付けないと(笑)。
「もてなすぎて頭おかしくなったな」と思った瞬間11
kohada.2ch.net/test/read.cgi/wmotenai/1323006152/868
868 彼氏いない歴774年 sage 2012/01/16(月) 23:40:59.86 ID:wSbWlw3r
会社で、ブースで打ち合わせをやるという連絡メールが来たが
「○○の打ち合わせの件 ブース」
というタイトルを見て一瞬罵倒されたような被害妄想に陥った時
キャッチコピーのチェックリスト
【1】読者にメリットがあるか?
【2】読むための緊急性があるか?
【3】ユニークか_
【4】これ以上ないぐらいに具体的に書いているか?
【5】文章を読むだけでも得られるものはあるか?
【6】信頼性と興味を引きつけられているか?
【7】読者が既に持っている欲を、つよく刺激しているか?
【8】読者が、うなずきながら読んでいる姿を想像できるか?
【9】セールスポイントが伝えられているか?
【10】ほかにもっと加えられる要素はないか?