55 : アリーン冷却器(東京都) :2009/12/08(火) 15:52:54.63 ID:2G0TVhWj
修学旅行でこUSJ行ったんだけど
すぐに班のリア充3人が離れてどっか行っちゃって
仕方なく女子にくっついて行動してたら、普通の声で「台無し・・・」って言われて
気まずいから俺も別行動とって他の班に一人でいるの見られるのイヤだから
トイレの個室で携帯2chを見てたら電池きれて、そのままトイレで集合まで過ごしたけど
自殺なんて考えもしなかったな
87 : 修正液(新潟・東北) :2009/12/08(火) 15:57:27.47 ID:RBsdGtYA
»55
寧ろなんでそれで生きてんだよ
100 : アリーン冷却器(東京都) :2009/12/08(火) 16:00:01.24 ID:2G0TVhWj
»87
自殺したら来期のアニメが見れないとか好きな漫画の結末を見ずには死ねないとか思わない?
映画も小説もまだ見てないのいっぱいあるし死んでる暇なんてないじゃん
昭和56年(1981年)8月の日韓外相会談の席上、韓国側が安全保障問題も絡めて、日本に五年間で六十億ドル( 当時、二兆一千六百億円)という法外な政府借款や技術移転を執拗に要求しました。それに対して園田直外相は、
「韓国では嫌いな相手からカネを借りたり、技 術を教えてもらう社会習慣でもあるのか?」
と公式の席で発言しました。
奴隷は、奴隷の境遇に慣れ過ぎると、驚いた事に
自分の足を繋いでいる鎖の自慢をお互いに始める。
どっちの鎖が光ってて重そうで高価か、などと。
そして鎖に繋がれていない自由人を嘲笑さえする。
だが奴隷達を繋いでいるのは実は同じたった1本の鎖に過ぎない。
そして奴隷はどこまでも奴隷に過ぎない。
過去の奴隷は、自由人が力によって征服され、やむなく奴隷に身を落とした。
彼らは、一部の甘やかされた特権者を除けば、奴隷になっても決してその
精神の自由までをも譲り渡すことはなかった。
その血族の誇り、父祖の文明の偉大さを忘れず、隙あらば逃亡し、あるいは
反乱を起こして、労働に鍛え抜かれた肉体によって、肥え太った主人を
血祭りにあげた。
現代の奴隷は、自ら進んで奴隷の衣服を着、首に屈辱のヒモを巻き付ける。
そして、何より驚くべきことに、現代の奴隷は、自らが奴隷であることに
気付いてすらいない。それどころか彼らは、奴隷であることの中に自らの
唯一の誇りを見い出しさえしている。
(リロイ・ジョーンズ 1968年、NYハーレムにて)
雇われない生き方を選ぶべき10の理由。
1.雇われている間にあなたが売っているのは時間
(Income for dummies.)
●あなたの本当の売り物は何か?
●何が収入の源泉になっているのか?
●雇われていると、それが分かりづらくなる
●もし、時間を切り売りしているとしたら、
●それは、あなたでなくてもできる
●大切なのは、あなたの価値とあなたの時間は別物であるということ
●あなたが生み出すものに価値がある限り、
●あなたがそれにどれだけの時間をかけたかは、
●それに価値を見いだす人にとっては無関係
●時間を切り売りする限りは、その価値は時間でしか値踏みできなくなる
2.得られるのは特定の目的にしか役に立たない経験
(Limited experience.)
●経験は何をしていても得られる
●そして、何もしていなくても得られる
●雇われている間に得られる経験は特定の目的にしか役に立たない
●特定の仕事に必要な専門知識と、
●お金の問題に悩まされることなく生きていくための知識と、
●どちらを選ぶか
3. 生涯続く放し飼い
(Lifelong domestication.)
(割愛)
4. “分け前”をシェアする相手が多すぎる
(Too many mouths to feed.)
●雇われている間は、“分け前”をシェアする相手が多すぎる
●あなたは自分の働きの一部しかもらえていない
●そして、一握りの人たちが残りの大半を手にしている
●投資家、あるいはオーナー経営者
5. 実態はプロのギャンブラー
(Way too risky.)
●会社ではその中のルールに従うのが当然
●フリーランスはルールフリー
●会社員の収入源は1本
●フリーランスの収入源は複数
●会社員は安定、フリーランスは不安定、と言われる
●いつでも解雇される可能性がある状況を安定と呼べるのか?
●収入の手段を自分の手の届かないものに任せている
●あなたの本当の職業は、プロのギャンブラーと言うべきだ
6. そもそも「ボス」という言葉は…
(Having an evil bovine master.)
●ボスというのは最終的に倒す相手だ
(注:日本語では「上司」ですが…)。
7. 稼いでいるというより施しを受けている
(Begging for money.)
●お金を稼ぐことが、人の許可に左右されるのと、
●自分の裁量で決められるのと、どちらがよいか
8. クローズドな社会生活
(An inbred social life.)
●置かれる環境を選べない
●勤務地、職場、人間関係
9. 余計なことを考えなくて済むという不自由
(Loss of freedom.)
(前半割愛)
●自分が好きなことをして、もっと楽しもう
10. 幻想の前に骨抜きにされる
(Becoming a coward.)
●今の職場が働きやすく居心地も良い、ということは
●《何か》がそのように感じるように仕向けているに過ぎない
どうせ喪女だし耳にした会話でも晒そうぜ 10
namidame.2ch.net/test/read.cgi/wmotenai/1257430115/l50
939 名前: 彼氏いない歴774年 [sage] 投稿日: 2009/12/07(月) 15:44:33 ID:lXuQxmlG
難波の案内図の前で
黒髪のおとなしそうで可愛い女の子とハゲかけたリーマン
女「この案内板で見ていただければ分かるかなと…」
男「近鉄の電車なんだけど…」
女「あ、近鉄の電車は向こうです。あっちの方で…また駅員さんに聞いて頂ければ」
男「そうかー。ね、ところで時間ある?」
女「え?ないです!」
男「帰るの?仕事は?電車どこ?」
女「えっと…南海で…」
男「そっかー、僕も南海で帰るから堺まで一緒に」
女「あ…えっと…指定席の方座るので」
男「俺も座るから、どこまで行くの?」
女「ええ加減にせいやお前しつこいんじゃ警察突き出すぞワレェ!!」
大体こんな感じだった
大阪のお姉ちゃん強い
育児板拾い読み@2ch 黒髪のおとなしそうで可愛い女の子 (via jyamil) (via 908908)
大阪クオリティww
大阪のおにゃのこは一見可愛くても「オッサン、自分近鉄乗る言うたんちゃうんか、むしるぞハゲ!」くらいのツッコミはナチュラルに巻き舌でぶちかますので、注意しましょう。
(via miki7500)
タンブラーは怠け者のためにさらに磨き上げられた最新の玩具だ。対象年齢は五歳以上。
フィードリーダーは記事を一単位として拾ってきたけど、タンブラーはもっと崩した。
記事の「面白い部分」、画像掲示板の中の「面白い画像」、
そこだけを取ってくるようにしてしまったのだ。
わざわざ全部食べるのめんどくさいよ。一番美味しいとこだけ頂戴!
ブラボー、なんて強欲なやつらだ。もはや前フリとかオチとかどうでもいい。
タンブラーユーザーはネット界随一のグルメといえるだろう。
マグロの一番美味しいとこだけ切り取って食べて、あとはぜーんぶゴミ箱行き。一番賢いともいえる。
人間、みんな怠け者だし、美味しいものが好きだし、タンブラーが主流になるのも近いだろう。
私は日本橋ヨヲコのファンだった。『G線上へヴンズドア』(小学館)のファンだった。「面白いよ!」と友達に貸したら、みんな「これすごい、止まらない」と言って読んでくれた。
なのに、『少女ファイト』(講談社)の1巻が出たとき、私はそれをすぐに買えなかった。バレーに興味ないとか、女のキャラにあんま興味が持てないとか自分の中で言い訳をして、買わなかった。
その間に『G線上へヴンズドア』で日本橋ヨヲコのファンになった友達がみんな『少女ファイト』を買っていた。「ものすごく面白い」「続きが楽しみでしょうがない」「今号は泣いた」そういうメールが何人もの人から届いた。
私はやっと、おそるおそる『少女ファイト』を読んだ。そして思い知った。漫画家を目指す高校生を描いた『G線上へヴンズドア』が漫画家としての日本橋ヨヲコの決意表明だとしたら、これはその決意表明に添った、彼女の漫画家としての覚悟のすべてが詰まった会心の作品なのだと。これを読まない自分は本当のファンなんかじゃない、狭い世界で「自分だけがこの人の作品をわかってる」と思い込みたかっただけの私は、日本橋ヨヲコのファンなんかじゃない、と深く反省した。最新作が代表作、それを地で行く作品だと思った。それぐらい面白く、読み始めたら止まらない、魅力的な作品だ。
漫画家としての覚悟のすべてが詰まった会心の作品!! 日本橋ヨヲコ『少女ファイト』 - メンズサイゾー
雨宮まみさんによる『少女ファイト』の書評。
続きはリンク先でどうぞ。
ちなみに、この書評に対して日本橋ヨヲコさん自身がtwitterで以下のようにコメントしてる。
書評を紹介するのは気が引けるのですが、ネタバレをせずにここまでわかりやすく書いてくださった記事はなかなか無いのでご紹介させてください。少女ファイトを未読の方にぜひ読んでもらいたいです。雨宮まみさん、本当にありがとうございます。グッときました。→http://j.mp/4Kb3qQ
Twitter / 日本橋ヨヲコ: 書評を紹介するのは気が引けるのですが、ネタバレをせず …
いやはや。この書評は熱いですわ。
(via vmconverter) (via scudroid)